ZENZAの家

狭小地に建てた家。

Concept

コンセプト

ZENZAの家

狭小地に建てた家。

間口わずか3.6m のその敷地は、13坪のいわゆる「うなぎの寝床」。けれど内部には空間に広がりを持たせる工夫が満載。「狭小地でもゆとりを感じながらくつろげる家が欲しい」、そんな人は必見。建具は天井に届くハイタイプで統一、奥行きが強調される乱尺張りの床、仕切りを最小限にするなどの工夫で、隣家が迫る都市型狭小住宅でゆったりと暮らせる可能性を最大限引き出しています。また、間取りや視覚効果以外にも、照明によるくつろぎ空間の演出や、健康で快適に暮らせる素材づかいも要チェック。熱がこもりやすい3階でも快適なのは、天井裏に施したアルミ遮熱パネルのおかげ、有害物質を吸収・分解するハイクリーンボードを使用し、さらに仕上げ材には塗り壁と無垢の床材を用いることで生み出される清浄な空気をその場で体感できます。

このモデルハウスで
体験できること

①狭小地でもゆとりを感じながらくつろげる家を体感。
②照明によるくつろぎ空間の演出や、健康で快適に暮らせる素材づかいを体感。
③塗り壁と無垢の床材を用いることで生み出される清浄な空気をその場で体感。

見学されたお客様の声

所有の土地が狭く、以前伺った工務店では建てられないと断られてしまい、諦めかけていたところにアトリエサクラを見つけ「ここだ!」と思い見学しました。
狭い土地でもこんなくつろぎのある家を建てられるんだと感動しました!

長男の小学校入学に合わせて家を持ちたいと考えていました。予算的に土地に予算をかけられないと思っていたときに紹介していただきました。夢のマイホームのイメージを掻き立ててもらえました!ぜひお願いしたいと思います。

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